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<title>Gakii's Barの肴</title>
<link>http://gakii.ti-da.net</link>
<description>Another Day のマスターGakiiのおすすめ酒の肴、音楽、野球の話etc</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2008 20:32:00 +0900</pubDate>
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<title>悪役の名はルイーズ・フレッチャー</title>
<description>持ってるDVDのほとんどは音楽系なんだが自分で買い求めた数少ない映画のなかの一枚「カッコーの巣の上で」それこそ授業を抜け出して観にいった映画だ久しぶりに観ようと思ったのはこの映画に出てくるコワーイ看護婦長が、米映画の悪役トップ１０に入っていたのを思い出したからだ第五位ですと、意地悪度では間違いなく　NO1！そのくらいワジワジーさせてくれます（笑）ちなみに悪役一位は、ハンニバル・レクター（羊たちの沈黙）なるほど、人気も大事な要素かダース・ベーダーなんかも上位だもんね逆にヒーローのベストは一位、アラバマ物語のグレゴリー・ペック（残念ながら観てない）二位、インディー・ジョーンズ三位、ジェームス・ボンド・・・等等（あくまでも米国映画協会が選ぶ、、、ですから）日本ではどうだろうゴジラあたりは両方で一位を与えてもいいんじゃない？！意地悪度でいけば、忠臣蔵の吉良上野乃介だな、だれが演じても、、、、、ってオレって幾つよ（あくまでもGakiiが選ぶ、、、ですから）精神病院の意地悪婦長に対抗するジャック・ニコルソンだって、悪役をやらせたら天下一品だ顔つきからして悪物顔だし（トップ50に、シャイニング、ジョーカーの名があった）少々重たいテーマで、ハッピイエンドではないんだけど観終わった後にうんうん、とうなづかせてなおかつおもしろかったな、と、思わせてくれる不思議な映画だカッコーの巣=精神病院　の意味もあるらしい。&amp;nbsp;</description>
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<category>映画</category>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 05:10:00 +0900</pubDate>

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<title>ミュージカル</title>
<description>ミュージカル映画はどうも、って方は多いと思いますがこれはなかなか良かったです「ヘアスプレー」ブロードウェイ・ミュージカルで有名ですね（もともとは映画のようですが）ビッグサイズのヒロインの、これまたビッグサイズのママをジョン・トラボルタが演じていますしかも真面目にだから余計に笑えます「グリース」→「ヘアスプレー」⇒だから、、トラボルタ？？これは深読みしすぎですかね人種差別という重たいテーマを抱えていますがポジティブで無邪気なヒロインが、観てる人の心を軽くしてくれます映画の観かたは人それぞれ大型俳優のミシェル・ファイファー、クリストファー・ウォーケンの演技を楽しむのもよしダンズシーンの音楽に耳を傾けるのもよし（黒人のダンスシーンのバックの演奏はかっこよかった、とくにベースが）超重量級のヒロインのママ女装のトラボルタだと思うのは最初だけで、ヒロインに後押しされて変わってゆく中年女性の可愛さをみていると、彼だってことを忘れてしまいます。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　HAIRSPRAY　２００７　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
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<category>映画</category>
<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>

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<title>愛しのマリオン</title>
<description>皆さん、もうインディーに会いに行きましたか？笑えたでしょどのシーンがお気に入り？一つ挙げろといわれても、この映画、テンポは速いし、迫力の場面がどんどん繰り出されるから、難しいなぁしいて挙げれば、一番最後のシーンくすっと笑って、ああ、いい気分。マリオンとまた会えてよかった、という人がいましたなんか分かるクラス会かなにかで、二十年ぶりに会ったあの子は、歳を重ねても、とってもチャーミング、、、みたいな最後のシーンからテーマ曲が流れエンドロールがスクリーンを登り始めるしばし、余韻に浸る時間だしまった、、大きな箱での上映だったので、中よりの席の通路側へ座っちゃったよ横からどんどん人が降りてくるし、自分の前からも人が通るので､その度にあしを引っ込めなければならないし余韻どころじゃありましぇーんいつものように、一番右端の壁際に座るんだったでも、館内が明るくなって、席を立つと､同じタイミングで､立ち上がる人が何人もいたので少し、ほっとした。</description>
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<category>映画</category>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 18:00:00 +0900</pubDate>

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